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学習経験者向けのおすすめ通信講座

    ノートとペン宅建士試験の学習経験者や受験経験者の方であれば、基礎はそこそこにとにかく演習問題の数をこなし、本試験での得点能力を高める学習を行っていくのが宅建士試験対策の王道と言えます。

    通信講座でも、そうした要望に応えられるカリキュラムで構成された講座がいくつかありますので、ここでは学習経験者/受験経験者向けの演習中心でカリキュラムが組まれているおすすめ通信講座をご紹介したいと思います。

    クレアールの宅地建物取引士講座

    クレアールの公式サイトクレールでは学習経験者向けのパック講座として「上級パーフェクトコース」が開設されてます。
    試験で狙われやすい重要ポイントを実力アップ演習講座で学習し、法改正講座では毎年出題される変更ポイントをおさえていきます。また、公開模擬試験、重要論点総まとめ講座で最後の仕上げが行えますので、徹底的に本試験の要点をカバーできます。
    受講料が2万円以下とかなり格安なので、独学で勉強されてる方の補強講座としてもオススメ出来ます!

    総合評価 テキスト教材 講義教材
    市販のテキスト
    (2色刷り)
    通信講座専用の講義
    (WEB視聴/DVD)
    ※DVDはオプション
    標準学習期間 サポート体制 単科講座の受講
    4ヶ月~
    • 質問サポート(メール/質問票)
      ※回数無制限
    • 学習カウンセリング
    可能
    公式サイトでチェック

    資格の大原

    「資格の大原」宅建士公式サイト大原では、多数コースが用意されており、初学者・学習経験者併用のコース、学習経験者専用の直前対策コースが用意されておりますので、基礎部分の復習も兼ねたい方であれば併用コースがおすすめです。
    なお、いずれのコースにおいても模擬試験が付いており、特に大原の模擬試験は本試験での問題的中率が高いことで有名なので、講座を受ける受けないは別にして模擬試験はぜひおすすめです。

    総合評価 テキスト教材 講義教材
    講座オリジナルテキスト
    (2色刷り)
    教室講義の生収録
    (WEB視聴/DVD)
    標準学習期間 サポート体制 単科講座の受講
    2ヶ月~
    • 質問サポート
      ※回数無制限
    • スクーリング
    • 自習室の利用
    可能
    公式サイトでチェック

    資格の学校TAC

    TACの宅建士公式サイトTACでは、学習経験者向けとして「実力完成本科生」「答練パック」の2コースが開設されてます。
    いずれの講座についても問題演習をより多くこなすことに重きを置いており、その解説を聞くことで弱点克服にもつながってきます。
    なお、価格については「実力完成本科生」が10万以上とやや高い印象ですが、「答練パック」なら2万円台なので、十分手が出せる範囲だと言えます。

    総合評価 テキスト教材 講義教材
    講座オリジナルテキスト
    (モノクロ)
    通信講座専用の講義
    (WEB視聴/DVD)
    標準学習期間 サポート体制 教育訓練給付制度
    2ヶ月~
    • 質問サポート
      ※回数無制限
    • スクーリング
    • 自習室の利用
    指定講座あり
    公式サイトでチェック

      平成29年度向け 宅建士のおすすめ通信講座!

      1. フォーサイトの宅建士通信講座

        フォーサイトの宅建士通信講座

        フルカラーのテキスト、通信講座専用に作成されたハイビジョン撮影による講義など教材のクオリティはピカイチです。複雑な法律の仕組みも分かりやすい言葉で説明してますので初学者の方にオススメの講座です。

      2. クレアールの宅建講座

        クレアールの宅建講座

        合格必要得点範囲を短期間で確実に習得することをコンセプトに出題傾向の高い部分に的を絞ったテキストと理解を浸透させる講義で実現している講座です。業界最安水準の受講費用も魅力的です!

      3. KIYOラーニングの宅建通勤講座

        KIYOラーニング宅建通勤講座

        KIYOラーニングの通勤講座は、通勤途中や空いた時間をフル活用できるよう、全ての教材がスマホやタブレットなどで見ることが出来るマルチデバイス対応!受講料もリーズナブルでコスパも非常に高い講座です!